函館娘
函館観光案内
函館ファンの為のプロフェショナルバージョン
函館観光案内
函館
函館へ
函館について
現場主義・リアリテイ追求・観光客の立場にたったサイト【WEB函館】 ハズしたらゴメン!!
趣味ではじめたサイト「WEB函館」が贈る函館グルメ・函館の観光,函館朝市など函館市場系情報サイト


WEB函館の観光案内 奥尻島


WEB函館スタッフにとって奥尻への旅行は、皆様が函館に旅行するのと同じ感覚なんです!

奥尻島を満喫する為のWEB函館のツアー企画「こんな感じで奥尻を楽しみました」!

奥尻島の楽しみ方、奥尻島の歩き方、奥尻島の費用、奥尻島までの交通手段、奥尻島の手配!

【奥尻島は、最高なんですが、....】

今年(2009)の南北海道、今までこんなことないんですが、ガスがかかる日が多かったです。


旅行の際、天気が悪かったり、なんとなくスムーズに事が運ばなかったりすることがあると思います。

奥尻島は、最高なんですが、今回の『撮影旅行』自体が、まさにそんな感じでした。

皆様が期待して期待して函館に来たのにハズした。そんな気持ちを味わいました。

ガスがかかっていて景色がぼんやり!

それもまた、 現実的で『WEB函館』らしいと思いページをアップしました。

巻頭の写真は、奥尻のすごい大自然の写真で行くつもりでしたが、それが、かなわず「ウニ丼とスタッフ」の写真になってしまいました。




<<天気によって海の色にこれだけの差がでます。遠くに見える北海道もくっきり!>>

8月

10月

【奥尻島から見る北海道】

奥尻の球島山からみた北海道です。

実際に見るととてもきれいなんですよ!

まさに『絶景』。



これは、奥尻ツアー第一回目のときに写真です。


この感動を伝えたくて第二回奥尻ツアーを企画したんですが、今回は、天気が悪くて....。

江差のフェリー乗り場に着きました。

これから、奥尻に出発します! ワクワク♪

今回は、フェリー、食事、観光を詳しく紹介していきたいと思います。


ひとり15,000円くらいの予算です。

■フェリーの往復 5,000円
■奥尻のレンタカー代 5時間 5,000円÷4

■函館から江差までのガソリン代 2,000円÷4 (マイカー)
■奥尻のご飯代・お菓子代 3,500円
■お土産代 3,000円


「奥尻島」行きのチケットを購入しました!
片道2,500円

チケットを買ったらあとは、待つだけ。待合室のロビーは、こんな感じです。

以前は、乗船名簿を書きましたが、今は、不要になりました。
フェリーターミナル内で奥尻島の無料マップとガイドをゲット!


フェリー乗り場から車で1分。江差の『かもめ島』。フェリー乗り場に早く着いたら軽く観光できます。

フェリーの乗り場のある『江差』も見所は、いっぱいあります。

 


奥尻に行くには、フェリーと飛行機の2通りがあります。

飛行機で奥尻に行ったことありませんが、フェリーは、最高ですよ。

デッキのベンチに座って海の風にあたり北海道や奥尻を見ながらのんびりできます。まるでクルージングしている気分です。


奥尻への出発時刻は、季節によって変わります!


船内の通路。 救命胴衣の場所くらいは、確認して置くのがベスト。

船内のロビー、ソファなので心地よい。

2等船室、カーペットなのでゴロ寝ができます。
朝早かったから〜、寝〜ます!

船室への入り口、青函フェリーと同じくらい立派です。

【フェリー内での時間の使い方】

江差から奥尻まで約2時間15分です。

時間はたっぷりあります。

フェリー内でどこを観光するか、どんなコースで回るか、どこで食べるかと奥尻マップを見ながらプランを立てるのもおすすめです。

フェリー乗り場にある無料のガイドマップは、内容が充実しているのでそれだけで十分です。





北海道の山々、撮影の日、残念ながらガスがかかっていました。

傾向 : 2009年の函館、奥尻などの道南は、異常なくらいガスのかかる日が多かったです。
いつもは、もっとくっきりと北海道の深緑が見ることができます。



甲板。

甲板のデッキのイス。座って景色が見えます。

甲板デッキには、ほとんど人がいません。船内でゴロ寝している人が多い。

天気が良ければ、甲板が爽やかです!



奥尻島が見えてきました♪


奥尻島が見えてきました。あっという間の2時間でした。

奥尻の港。 右の建物がフェリーターミナルと観光案内所。

奥尻島に接岸中。

船内放送で下船の準備。


【奥尻到着、これからの予定】

奥尻到着!!

ちょうどフェリーを降りると目の前が、観光案内所。

予約したレンタカーの会社の方が向かえに来てくれているハズです!ネット予約で10%割引でした。




フェリーを降りると同じフェリーで来たお姉さんグループに写真を頼まれました。

旅行っていいですよね!

こんなコミニュケーションも楽しみのひとつです。




奥尻の観光ページは、まだ制作中です!
待ってくださいね♪



★奥尻島ってこんな島です★

函館のこんな近くにコバルトブルーの海があるんですね!

水平線の向こうにユーラシア大陸があること感じさせるロマンチックな場所です。北海道から見る海と奥尻から見る海の広さが違うんです!

体を突き抜ける海の広さです。


★奥尻島ってこんな島です★

本当にオススメ!かなりきれいです!

ソ連の宇宙飛行士ガガーリン が宇宙から地球を見て「地球は青かった」って言ったそうですが、奥尻島から北海道を見ると「北海道も、青かった」って叫びたくなりました。「とても、とてもきれいでした♪大感動」

北海道の深い緑の山々が、とても雄大で青くてきれいな北海道を見ることができます。奥尻も北海道もとても美しいです。


★奥尻島ってこんな島です★

帰りのフェリーから見る奥尻の夕日が最高でした。

言葉で言えない美しさの夕日がとてもロマンチック、フェリーのデッキから見る奥尻島の風景、島で遊んで疲れも心地よくのんびりな船旅でした。最高です!

ひとりでも、カップルでも、十分に楽しめる島です!


★奥尻島ってこんな島です★

私の超お気に入り、秘蔵の場所です。 以前に奥尻に行き大感動しました。

その感動を他の人にも伝えたくて、6年も前から『いつ奥尻のページを作るか?』をずっと課題にしてきました。

当初は、自分のビジネスに連動させてからアップする予定でしたが、我慢できずにページをアップしました。

函館近郊のしょぼい自然では、感動しない私が、大感動した奥尻島です。



函館から車で2時間
奥尻行きフェリー乗り場から
徒歩5分です!

 


 


函館


個人的な趣味ではじめたサイトです!

リアリティ追求サイト!経験に基づいた私にとっての「真実」です。
皆様にその真実が合うかは、別です。

函館


函館
当サイトのバナーです。もちろん、、リンクフリーです。
どうぞよろしくお願い致します。

 

Copyright (C) 2008 WEB函館. All Rights Reserved.